節操なんていりません。ジャパンカップは◎コンデュイット

更新遅くなりまして申し訳ありません。節操なく海外馬を本命にしようと思ったのですが、海外馬を「カク外」と呼ぶか「外車」と呼ぶかについて考えていたらこんな時間になりました。結論としてはやっぱり「外車」でしょう、その方が鉄火場の匂いがプンスカします。外車転がして万コロや!

では先日の話、

ジャパンカップの話。その大丈夫はきっと大丈夫。 より

コンデュイット父ダラカニ母父サドラーズウェルズ
雰囲気としては世界を股にかけていたサドラー96年の覇者シングスピール

レッドディザイア父マンハッタンカフェ母父カーリアン
そして「マイケルの大物がJCを勝つ時は牝馬を連れてくる」のでオッズ的に(オッズかよ)ファビラスラフィン型を選びます。ウオッカがダービーに挑戦した時のような「なんでここにおんねん」空気を感じますし、父マンハッタンカフェも菊花賞を勝った後、有馬記念で古馬を豪快になで切ったじゃないか。それが大舞台に強く格知らずのゲルマン武骨血統マンハッタンカフェの真髄です、たぶん。でもマイケルスタウト様に負けるのが松永幹夫道とみます。

マイネルキッツ父チーフベアハート母父サッカーボーイ
穴なら。今年の競馬を漢字を一文字で表せば「ダンチヒ」です(漢字じゃないしよ)ダービーにしても凱旋門賞にしても頂きは両方ともダンチヒが持ってきましたのであやかれあやかれ。それに、来年からビッグレットファームでマイネルコンデュイットとして種牡馬入りするコンデゥイット、岡田総帥の目もきっとそちらをガン見です。しかし、あなたがキッツだったらどうするでしょう。愛する親の目をこちらに向けようと、必死でチャンかチャンかしませんか?そんな火事場のマイネル力を期待します。本来、春天馬が日本馬の総大将なはずですし。

△インターパティション
△リーチザクラウン
△ウオッカ

ダンチヒにこだわればインターパティション、パドックでびしょびしょじゃなければ菊花賞馬だったはずのリーチザクラウンエアグルーヴくらいのパフォーマンス、密かに期待してますウオッカ

◎○▲の単
◎から馬連流し、○からワイド流し
◎○軸三連複総流し

以上、ジャパンカップの予想でした。
最後まで読んでいただいてありがとうございました~。

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