ミシエロの3年前は忘れた

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zoom RSS 七夕賞とプロキオンステークスの回顧

<<   作成日時 : 2012/07/10 08:03   >>

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毎週回顧をしようしようと思いつつ火曜日くらいになっちゃうんですが当たった時くらい淡々と回顧。

七夕賞 単複・馬連・ワイド的中^^
1着◎アスカクリチャン
2着△トーセンラー
3着…ミキノバンジョー

アスカクリチャン。ニジンスキーがとっても大好きーなレースで母母父ニジンスキー炸裂。「しかし血統予想してる人には簡単なレースだったよね」とブランデーグラス傾けながらつぶやいてみたい。ドモナラズと似た血統でイーグルカフェやメイショウカイドウなど芝走るミスプロが勝ちきっちゃうレースというのも後から考えればいくらでも言える。とはいえ、まさかの好位置どり、コースどりは内田騎手のファインプレー以外何者でもない。メイショウカイドウのイメージでいけば次、小倉記念あたりなら買えるのかな?

トーセンラー。小回り2000コースはロングスパート戦になりやすくてスタミナが問われる…とよく言いますけども強引に追われてなんとか2着。行儀のいい競馬よりもズブさとスタミナを生かせるレースで豪腕騎手なら今後も買い、たぶん。毎日王冠みたいな切れ切れレースなら今後も消し、たぶん。

ミキノバンジョー。ザ夏馬な急上昇。プロキオンステークスもそうですけど逃げれなそうな逃げ馬が行ききっちゃった時は残る時が多い。

タッチミーノットはあまりにも不可解。今年の横山騎手は重賞でこういう金返せ的な無気力騎乗が多いように。東京新聞杯、オークスなど。

プロキオンステークス 複勝・ワイド的中…

1着…トシキャンディ
2着○アドマイヤロイヤル
3着◎ファリダット

シルクフォーチュンを疑って◎○から前残りを警戒…という予想コンセプトまでは正解、でも結果は大失敗。トシキャンディは買えなかったというより馬柱に見えてなかった、大反省。バブルガムフェローという穴でしか来ない血統、1400大得意ですし、逃げ馬は人気がなければない程マークが甘くなるもの。トシキャンディさえいなけりゃワールドワイド持ってたし大当たりだったとかは言わない。とはいえ逃げ馬はなかなか狙えないんで、信頼できる馬からショットガンかける方が無難。

シルクフォーチュンは人気を背負うと届かないのはなんででしょうか。

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